西牟田農園の歴史

「野菜は生きている。丁寧に育て・出荷すれば、作り手の思いに野菜が応えてくれる。」
をモットーに日々頑張っております。

経営のあらまし

昭和63年に後継者として就農。(同時に経営移譲される)

大根他20品目ほどの作物を作る。

経営規模拡大をはかりながら、適正品目を選定し、大根の専業農家となる。

平成16年に(有)西牟田農園を設立。

平成25年3月に長男が就業。

平成26年10月 北海道農場を購入。

平成27年5月 北海道農場 人参植え付け開始。

平成27年11月 農林水産省「優良経営体表彰」の経営局長賞受賞

現在に至る

主な販売先

北九州の仲卸業者・鹿児島の仲卸5社(県内のスーパー、沖縄のスーパー、他)
道の駅(JA)

経営概況

【主幹作物】
大根 53ha・ハウスおくら 0.12ha・甘藷 0.23ha・人参 12ha・とうもろこし 3ha・南瓜 2ha

【延耕作面積】
延66ヘクタール《自作地 18.5ヘクタール・借地 20ヘクタール(北海道26ヘクタールを含む)》

【構成員】
西牟田峰男・妻・長男・長男妻・母

【従業員】
男性 7名・女性 8名(ベトナム・フィリピン人実習生9名を含む)

北海道